2/20(金)、国民民主党茨城県連主催の自治体議員研修会に参加しました。
今回のテーマは、「茨城県の予算」。
県の財政状況、重点施策、交付税・補助金の動向など、県と市町村の関係性を改めて整理。
自治体経営の視点から、非常に実践的な内容となりました。
今回は党所属議員だけでなく、県内の無所属議員の皆様も参加。
立場を超えて政策を学び合う姿勢こそ、地方政治に必要な力だと感じます。
県予算は、市町村の事業や市民生活に直結します。
「県がどう動くか」を読み解くことは、私たち基礎自治体議員の重要な役割です。
学びを現場へ。
政策を具体化へ。
引き続き、現場主義で取り組みます。
