取手市議会で企画した「中学生議会」の様子が、茨城新聞に取り上げられました。
中学生の皆さんが、
✔️ 身近な地域課題
✔️ 学校生活で感じている疑問
✔️ 取手市の未来への提案
を、自分の言葉で堂々と発信。
その真剣な姿に、大人の側が学ばされる場面も多くありました。
主権者教育は「知識」だけでなく、実際に考え、伝え、議論する経験が何より大切。
今回の中学生議会が、「政治は遠いものじゃない」と感じるきっかけになってくれたら嬉しいです。
これからも、若い世代の声が市政に届く仕組みづくりを進めていきます。
